2017.06.20

選択肢が増える喜びと、買うタイミングがどんどん遅くなる焦りのジレンマ。

“アイワ”復活、4Kテレビやポータブルハイレゾプレーヤーなどを今秋から発売(AV Watch)

先日のフナイに続いて、今度はアイワが復活。

デジプロさん的にアイワというと、まず学校に置いてあったラジカセね。
それと中学か高校生の頃に家電量販店が15インチのブラウン管テレビを100円だか10円だかで台数限定で販売し、その時のメーカーってイメージが凄く残っている。
そして、友人の家に遊びに行った際、部屋に自分専用のテレビがあった時のアイワ率の高さは尋常じゃなかった(笑)


そんな昔のアイワを知っている身からすると、どうしても「性能にしろ耐久性にしろ、安いだけのことはある」って言うのが強く残っているのメーカーなので、是非とも、それを払拭するだけの商品を出して欲しいものです。
同じように復活したフナイ&ヤマダの4kテレビは、直後に発表された50インチで54,800円なドン・キホーテの4kテレビ(通称ジェネリックREGZA)にいろいろな意味でもっていかれ「してやられた感」が半端ないですからね。(あくまで個人の感想です)

大丈夫だとは思うけど、アイワはそっち側に転ばないようにしてもらいたいです。



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